恐竜好き男子が喜ぶ国立科学博物館で買えるお土産やレアグッズは?

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恐竜好き男子の聖地といえば、東京上野の国立科学博物館!恐竜好き男子が集う国立科学博物館はミュージアムショップも恐竜グッズが充実しています。ここでしか手に入らないレアグッズも!入場料を払った人しか入れないミュージアムショップで買える、恐竜好き男子が喜んで飛びつく、恐竜グッズをご紹介します。

1. 骨が浮き出る恐竜マグカップ

2. お弁当完食!恐竜のり

3. 食べた後も使える!恐竜缶入りクッキー

4. 特別展オリジナルノート

番外編 恐竜展示のチラシ

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東京で恐竜好き男子の聖地と言えば、上野の国立科学博物館ですよね!

1年中恐竜の骨や化石が実物大で展示されているのはもちろん、たまに開催される恐竜の企画展には恐竜好き男子が大集合です。

我が家の恐竜好き男子たちも国立科学博物館は大好き!

常設展の展示物はいつも同じなのに、それでも何度も足を運んでいます。そして、いつでも大喜びの大興奮(笑)

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そして、我が家が国立科学博物館へ行くと必ず寄るのが「ミュージアムショップ」です。

ちょうど博物館の出口の手前にあるんですよね。

国立科学博物館に行くのは、このミュージアムショップがお目当てと言っても過言ではない!というくらい、我が家はこのミュージアムショップが大好き!

なぜなら、ここにはこのミュージアムショップでしか手に入らないグッズが色々と売っているんです。

子供の科学好きの芽を育ててくれそうな、グッズや本もたくさんあります。親としてはそうゆうお土産を買ってあげたいんだけど、やっぱり子どもたちが飛びつくのは「恐竜」!

そうです。恐竜好き男子の聖地にあるミュージアムショップには恐竜グッズもたくさん売っているのです。

今日は我が家が国立科学博物館のミュージアムショップで購入して、すっごく気に入っている恐竜グッズたちをご紹介します。

1. 骨が浮き出る恐竜マグカップ


恐竜の絵が描いてあるというだけでも、恐竜好き男子が喜ぶマグカップ!

だけど、このマグカップがすごいのはそこだけじゃないんです。

このマグカップ、熱いお湯を注ぐと、恐竜のシルエットの部分が骨になるんです!

すごい!子どもたちの心わしづかみです!

プラスチックではなくて、陶器のカップというところも我が家では気に入っています。

絵がキャラクターっぽくないのもいいですよね。

恐竜の種類は5種類あってそれぞれ色も違います。

トリケラトプス 青
アパトサウルス 焦げ茶
ティラノサウルス 濃紺
マンモス 茶色
ステゴサウルス 緑

一つ650円でした。

今我が家にはティラノサウルスとアパトサウルスの2つがありますが、実はこれは4代目。

トリケラトプスとステゴサウルスも持っていました。

まぁ、子供が割っちゃったんですけどね。

お気に入りのカップを割ってしまったときにはすごく悲しんでいましたが、「モノは壊れてしまったら元には戻らないから、大事にしなきゃいけないね」という良い勉強になりました。

この熱いものを注ぐと骨が浮き出る恐竜マグカップは特に冬に大活躍!

熱いままでは飲めないホットミルクも、このカップならたのしみながら冷めるのを待つことができますよ。

2. お弁当完食!恐竜のり


これは子どもたちがというよりも私が飛びついたお土産。

のりが恐竜の形にカットされているんですよ。これを使ったら、お弁当完食間違い無しですよね!

子供がお弁当箱を開けたとき、絶対喜ぶだろうなぁなんて思いながらのお弁当づくりはこっちも嬉しくなっちゃいます。

こちらののりは、7種類50枚入り。
ティラノサウルス、トリケラトプス、フタバスズキリュウ、ステゴサウルス、プテラノドン、ブラキオサウルスの海苔各5枚、ティラノサウルス足跡の海苔はたくさん入ってます。

このカットのりシリーズは他にも深海生物や絶滅危惧植物なんかもありました。

一つ540円です。

3. 食べた後も使える!恐竜缶入りクッキー

ミュージアムショップには必ずあるオリジナルのお菓子もお土産用としてちゃんと売っています。

その中でもオススメは、缶の絵がのちのち使えそうなものを選ぶこと。

もちろん我が家が買うのは恐竜柄の缶のお菓子!

旦那が会社へ持っていくお土産なんかも、気に入った柄の缶のものを買ってもらい、中身のお菓子を配ったら、缶は持って帰ってきてもらいます。
(ちゃっかりしてますよね!)

空き缶は、子どもたちのおもちゃ入れになっています。
我が家では小さい恐竜フィギアや組み立て式消しゴム、スーパーボールなんかが入っていますよ。

もう我が家はどこでも恐竜グッズだらけです!

4. 特別展オリジナルノート

こちらは、いつでも買えるという訳ではありません。

以前あった、「大恐竜博」という特別展のときに購入したものです。
(ティラノサウルスとスピノサウルスがメインの特別展でした」

国立科学博物館では、結構頻繁に恐竜関連の特別展を行っていますよね。その時は、恐竜好き男子としては、必ず行くようにしています。

大きな特別展のときって、その特別展だけのミュージアムショップが特別展の出口のところに特設されたりするんです。

この「大恐竜博」のときもそうでした。そこでは、この特別展のためだけに作られたグッズも売っています。

この「大恐竜博ノート」なんて、本当に期間限定でここでしか手に入らない超レア!

こうゆうものがあるから、ますます恐竜の企画展には「絶対に行かなきゃ!」ってなるんですよね。。

番外編 恐竜展示のチラシ

ミュージアムショップのお土産ではありませんが、国立科学博物館においてあるチラシやリーフレットも立派なお土産になりますよ!

うちでは、行くときはいつも科博のリーフレットをいくつか持って帰ってきて、「こんな展示見たよね~」なんて盛り上がってみたり、恐竜の部分だけをハサミで切り取って紙に貼り付けて絵を描いたりしています。

恐竜の特別展をやっているときは、その特別展のチラシももらってきますよ!

「大恐竜博」のときは新聞見開き1ページくらいのチラシがありました。それは部屋に貼っても大迫力です。

無料でたくさん配っているチラシやリーフレットですが、なかなかあなどれません!

 

以上、「恐竜好き男子が国立科学博物館のミュージアムショップで買うべきお土産」でした!

国立科学博物館に行ったらぜひミュージアムショップに寄ってみてくださいね!

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