ドラマトレースで所轄の女刑事柏原役の女優の名前は?演技の評判は?

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25年前の事件が少しずつ動き出し、いよいよ大きくストーリーが展開しそうなドラマ『トレース〜科捜研の男〜』!

第7話で虎丸の相棒を務めるのは、なんと女性刑事!

この所轄の女刑事役柏原依子役の女優さん、どこかで見たことがあるような。

そうです!女優さんというよりもパフォーマンスグループのボーカルとしての方が有名なAAAの宇野美佐子さんです!

今回は女優に挑戦の宇野美佐子さん、演技の評判は一体どうなの?

そして、トレース第7話での"武蔵野一家殺人事件"の展開はどうなる?!

ドラマ『トレース』7話の虎丸のバディは女刑事!役の女優の名前は?演技の評判は?

第7話は、都議会議員である伊集院の秘書が起こしたと思われる事故。

いつもなら虎丸(船越英一郎さん)と同行するのは猪瀬(矢本悠馬さん)ですが、

今回は所轄の女刑事・柏原依子!

パワハラ熱血の虎丸刑事。

女性と組むなんてなかなか新鮮なバディですね!

月9でも完全火サス演技の船越英一郎さん(笑)とのバディを演じるのはなかなか大変そうです!

トレースの船越英一郎の演技がウザいと評判?虎丸の設定が原作と全然違う?

 

そんな所轄の女刑事・柏原役を演じるのは、、、

宇野実彩子(うのみさこ)さん!

 

トレース第7話で所轄の女刑事柏原を演じるはの宇野美佐子

 

宇野美佐子プロフィール

宇野実彩子(うのみさこ)

生年月日:1986/7/16
出身地: 東京都
身長: 160cm
血液型: O型

所属事務所公式プロフィール:https://avex.jp/uno/profile/index.php

 

2005年にAAAとしてリードボーカルとしてデビューし、先日ちょうどおめでたくソロデビュー1周年を迎えました。

宇野実彩子さんといえば歌手という印象しかない方が多いのではないでしょうか?

しかし、実は!

意外や意外!

ハリウッド映画や朝ドラ出演など、演技経験もお持ちだったのです。

 

宇野美佐子の演技の経歴

2006年、ハリウッド映画『呪怨 パンデミック』では持ち前の英語力でいきなりハリウッドデビューを果たしました。

アメリカンスクールに通う日本人学生という役にぴったりだったのだとか!

 

2007年には、NHK連続テレビ小説 『瞳』に出演。

ダンスを題材にしたドラマだったので、ダンス&ボーカルグループで活躍している宇野実彩子さんにぴったりの主人公の親友役でしたね。

 

2010年、映画『ランデブー!』では、女優を目指す主人公・谷山めぐる役として初の主演を果たしました。

その年には、ミュージカル『源氏物語×大黒摩季songs〜ボクは、十二単に恋をする〜』にも出演。

 

翌年2011年には、舞台『銀河英雄伝説 第一章 銀河帝国編』、2012年にはまたしてもNHK連続テレビ小説『梅ちゃん先生』で、キャバレーの歌手という美声を活かすぴったりの役に!

直近では『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか?』にも出演していました。

 

こうして、

歌手としてだけではなくドラマ・映画・舞台・ミュージカルと多方面で活動されていました!

 

それもこれも、小さい時にマイケルジャクソンに憧れてダンスをしたり英語を極めたり、留学して本場の"アニー"を観たり、、、

色んなことに興味を持たれてらっしゃったのが今の活動に繋がっているんですね!!

 

宇野美佐子の演技の評判は?

そんな、宇野実彩子さんの演技の評価は、、、

中には、ぶりっ子なところが苦手だという視聴者もいましたが、、、

果たして『トレース〜科捜研の男〜』ではどんな評価になるでしょうか!

大きくストーリー展開する『トレース』、25年前の真相は?!7話で明らかになるのは一体?

第6話で大きく展開してきたのは、25年前に闇に葬られた真野礼二(錦戸亮さん)の家族の事件

真野は兄が起こしたこの事件の真相を知りたくて科捜研に入り、ずっと事件について調べていましたが調書も遺留品も見つからないまま闇の中。

しかし後半に突入し、急展開!!

 

兄の義一を当時いじめていた主犯格の1人・新妻が亡くなり臨場することとなった真野。

真野はいじめについては知らなかったものの、

兄や新妻らの担任だったという早川(萩原聖人さん)と遭遇し兄がいじめられていた事実を知ることに!

その現場には、男1人女2人の血痕やほつれがついた謎の古い軍手が、、、!

鑑定すると、その血痕が死んだ父親・母親・姉のものだと判明します。

 

そして。

当時家族の事件の鑑定に助手として付いていた課長(小雪さん)から、

"警察上層部からの指示によりその事件についての鑑定や捜査は一切打ち切られたばかりか、調書も全て書き換えられていた"ことまで判明!

新しい調書を手にした真野は、高校生だった姉が妊娠していたという衝撃の事実を知るのでした!

大検を受けようと前向きに生きていた兄による一家殺人という結末が腑に落ちなかった真野。

 

兄のいじめ

 

いじめの主犯格の不可解な死

 

その現場に置いてあった25年前の遺留品

 

殺された姉が妊娠していた衝撃の事実

そして怪しく笑う警察上層部の壇(千原ジュニア)と事件の関係は、、、?!

大きく動き出した25年前の真相はどうなるのでしょうか!!!

7話では一体何が解ってくるのでしょう。

とても気になりますね!!!

 

第7話で新たにトレースに加わった宇野美佐子さん演じる柏原刑事がドラマの展開にどうかかわってくるのか?

ますます先が気になるトレースです。

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